新型コロナウィルスについて

- 妄 想 日 記 -

夫人たちが妄想したHなシナリオをご紹介!!

田村かすみ

田村かすみ

36才 T159 87(D)-60-86

お客様が・・・

2020年3月18日(水)



以前に温泉施設でマッサージをしていた時の話なんですが、
ある日一組の夫婦のお客様がいらっしゃって20分の施術を私と先輩トレーナーが担当しました。

奥さんを先輩が、旦那さんを私が担当し、
最初は普通に施術を行っていたんですが・・・
肩から腕の施術に入ったあたりから手を握ることから始まり、ベッドの死角でさわさわと脚を触られたんです。

旦那さんは酔っているようだったのでとりあえず放っておきました。
そのせいか、すぐに大人しくなり20分はあっという間に終わりました。

終了のために声をかけると旦那さんのみ延長したいとのこと。
そのあとは予約もなかったので延長をしていただきました。

奥さんと先輩は施術ルームから出ていき二人きりの状態でした。
最初は特に何もなかったのですが、肩のコリが気になるということでもう一度行うことに。

すると再び手が動き出し、膝から太ももにかけて触り始め
最終的にはズボンの上からですがアソコをさすり始めてきたんです・・・

びっくりしたのと同時に、見つかってしまわないか等の緊張からか
イケナイ事をしている気持ちになり少し感じてしまい濡れちゃいました。

直に触られたりはなかったんですが、あんなにドキドキしたのは久しぶりでした。笑

延長分もあっという間に終わり何事もなかったように帰っていきましたが、
また来てくれないかなぁなんて思ってしまいました。笑

今でも時々その時の事を思い出しちゃいます・・・

高橋まゆ

高橋まゆ

36才 T157 86(C)-60-89

オナニーを覚えたのは小学校の時。

2020年3月16日(月)

私が初めて学校でオナニーした小学校の時のお話です。

オナニーを覚えたのは小学校の時。

最初のきっかけは騎馬戦の練習中でした。

女の子の腕に跨がってたら、激しく揺れ動くたびにブルマ越しにアソコがジンジン来て・・・。

最初は何か変な感覚でしかなかったけど、いつしかアソコを触るようになり、その行為がオナニーであると知ったのは友達が教えてくれたからでした。

性への意識が高まるようになると、私の視線はたびたび男子の股間に向くようになりました。

特に体育の授業などで男子が短パンになったりしていると、どうしても意識してしまうようになっていました。
徳川さくら

徳川さくら

35才 T157 90(F)-59-87

オナニーを見られて・・・

2020年3月16日(月)

高校2年生のとき…男友達とオナニーを見せ合い…

私は高校に入って仲が良くなったAと彼の部屋で遊んでました。
この日はAの親が居ないせいもあって、エッチな話題で盛り上がっていました。


A「さくらってオナニ−したことあるん?」

私「えっ!?・・・そりゃ・・・」

A「ふ〜ん、さくらエロいなぁ〜(ニヤニヤ)やってみてよ」

私「や、やだよ・・・」

A「なんで?恥ずかしいの?」

私「当たり前じゃん・・・」

A「可愛いなぁ〜(ニヤニヤ)ね〜お願い。マジさくらの見たい。やらないなら犯しちゃうよ〜?」

私「えぇっ?わ、わかったわよ・・・」


私は壁に寄りかかり、下着だけになって(と言うか下着だけにされて)、パンティに手を入れ、クリトリスを触り始めました。


A「すげ〜、さくらエロ〜い。マジ興奮するわ」

Aに見られているせいもあり、興奮は半端じゃありませんでした。

私「あっあっんっ」

A「声可愛い〜、さくらってこんな声出すんだ」

私「はぁはぁっんっ」

もぅグチョグチョです。

私「あっ、イクッ、ひぁんっ・・・ーーッッッ」

Aが見てる前で、ついにイッてしまいました。

A「すげーよ、可愛いかったよ」


今思えば、なんでOKしたんだろうと思います。
色んな事に興味津々な年頃。きっとこの先を期待してたんだと思います。

そんなこの先に何があったかはまた別の機会に♪
幸田みか

幸田みか

32才 T159 82(B)-59-84

痴漢され抵抗しているのに、本能には逆らえず・・・

2020年3月9日(月)

今回のお話は学生時代にまだ田舎に住んでいた時に痴漢された時の体験談です。

私の地元はとても田舎で、二両編成の鈍行列車が一時間に一本通っている程度で、満員電車なんて乗った事もなければ、痴漢なんて縁がない所でした。

しかし、ある時私は寝坊してしまい、8時過ぎに電車に乗り込み、誰も居ない車両に1人でボックス席に乗っていました。学校までは片道45分。
前日の夜更かしがたたり、乗り込んで5分も経たないうちに眠ってしまいました。

しばらくして、体に違和感を感じました。
もぞもぞと体を何かが這うような感覚がし、半分だけ目が覚めてきたのですが、次の瞬間、乳首に湿った生暖かい何かを感じました。
何度かそれが乳首を上下し、緩い刺激を感じ、私は薄っすら目を開けました。

見ると、知らない人が私の制服の中に頭を入れていたのです。
あまりに驚いてしまい声も出せず、動けずにいました。
私は眠っている間に、痴漢に遭っていたのです。

その人は私が起きた事に気付かず、乳首を夢中で貪るように舐めたり、唇に含んでちゅうちゅうと吸い続け、私はアソコが熱くなるのを感じました。
両方の乳首が唾液だらけになった頃、スカートを捲り、下着の上からアソコを触られ、さすがに、「いやっ」と声を出してしまいました。
アソコを触られるのはさすがに抵抗があった為、逃げようと席を立ちましたが、彼は私の腕を引っ張り、「大きい声出すと、乳首舐められてたのみんなにバレちゃうよ?」と低い声で呟きました。
引っ張られた腕が痛くて、怖くなり、そのまま座席に座らされました。

再び乳首をぴちゃぴちゃと吸われながら下着の上からアソコを触られ、徐々に濡れてきてしまいました。
彼は興奮しているようで荒い息遣いで乳首から口を離すと、座った私の前に跪き、私の下着を脱がせてきました。

「やめてください!」と抵抗しましたが、そのままアソコに顔を埋められ・・・、音を立てて舐められました。

穴に舌を差し込まれてピストンされたり、丹念にクリトリスを舐められ、私は声が出そうになるのを必死に堪えました。

ふいに顔を離されたかと思うと、彼はズボンの窓から立ち上がった男の象徴を出してきました。

このまま犯されてしまうのか・・・と半ば諦めかけた直後、普段は絶対に来ない車掌さんが巡回に来てくれたんです。そのまま次の駅で痴漢男は捕まったのでした。

最悪な思い出のはずが、いまだに思い出すとアソコが疼き始めます。
山口みき

山口みき

34才 T162 83(D)-60-88

性感マッサージをしたいと言うので!

2019年12月6日(金)

夫が性感マッサージをしたいと言うので
久しぶりに夫婦でラブホに行きました

家だと子供がいるし
思いっきり楽しめないので
ラブホにいって思いっきりSEXするのが
私達夫婦のセックスライフなんです

夫とは私は同い年でラブホで夫婦の営みしているからなのか
ラブホで夫婦の営みしているからなのか

いわゆる倦怠期とか今まで一度もなくて
週に1回は最低SEXしています

最近、夫は性感マッサージのAVにハマっていて
日々、AVやネットを見て研究しているんです

それで実践してみたくなったそうで
ラブホで試す事にしました

ラブホにつくとシャワーを浴びて
ベッドに横になりました

そしたら夫に目隠しされ
両手を縛られたんです

夫は私をそのままにし
部屋をでて行きました

マッサージされると思ったのに
まさかの放置プレイです

縛られ、目隠しされて放置された私は
興奮して濡れてくるのがわかるんです

私は少しお酒も飲んでいたせいか
少しウトウトしていました

しばらくすると、ドアが開く音がし
目が覚めました

初めは、不鬱のマッサージっぽく
足を揉むような感じでした

しだいに、太股の内側をなぞるように触られ
胸を揉まれ、乳首をつまんだり
グリグリ回されいじられました

そして、その触り方が明らかに
夫じゃないんです

どうやら、夫は自分でヤルじゃなくて
性感マッサージ師を呼んでいたんです

夫以外の人に触られるのは嫌と思っていたので
抵抗しようと、体をよじったりしましたが

気持ちとは反対に
私の中はますます濡れていました

触られていくうちにだんだん気持ちよくなってきて
固くしていた身体の力も弱くなりました

マッサージの手は、激しく胸を揉むようになり
乳首を吸われたり、なめられたり

乳首をなめられた時は
もう気持ちよく感じてきて
あまり抵抗しなくなりました

アソコもあふれるくらいビショビショで
正直、早く入れてと思いました

けど、やっぱり怖い気がして、抵抗を続けました。

キスも初めは抵抗していましたが
アソコを触られながらキスをされ
もう我慢できなくなり

自分から舌を絡めて
唾液交換してしまいました

脚を開かれても、もう抵抗する気もなく
むしろ入れてほしいと思いました

入れられてからも
喘ぎ声を押し殺して感じていることが
わからないようにしました

けれど、縛られている状況や
見知らぬ性感マッサージ師に
触られることに興奮して

自分から腰を動かしていました

もうイキそうで、イキそうで
我慢していたのに「あん」と声も出てしまい

息づかいも激しくなりました

もっと突いてほしくて
あそこはヒクヒクして、イク寸前でした

頭が真っ白になってきて
気持ちよさに失神しそうなくらい

乳首を舌で転がされて
もう恥ずかしい気持ちも怖い気持ちもなくなり
喘ぎ声も大きくなっていました

相手の声が全くしない

聞こえるのは、あそこを
こすれるクチャクチャっというエロい音だけ

その卑猥な音がよけいに私を興奮させました

お腹に温かいものを出されて、
マッサージは終わりました

罪悪感は残ったけど、
すごく感じた性感マッサージで
目隠しを取ると夫は
ニヤニヤしながら私の事を見つめているんです

夫のその意地悪な笑みに
物凄く羞恥心を感じていると

夫はすぐさま私に挿入してきたんです

「あぁ〜あっあなたぁ〜」

と叫ぶ私を犯すように
夫は激しくピストンしてきて
すぐさま絶頂してしまったんです

たまには、マニアック過ぎるプレイですが・・

た・い・せ・つ

佐山あき

佐山あき

39才 T160 78(B)-58-80

非日常な時間

2019年11月27日(水)

夫と離婚して数年、毎日毎日働いて、
気付けばもうこの年・・・。

職場の女性が性生活を話題にして和気藹々としている時は、話の輪に入る事はありませんでした。
きっと自分で自身をセーブしていたんだと思います。

ある日仕事でどうしても必要になり、初めて家にパソコンを買ったんです。

仕事から帰ってくると、お酒を片手にネットサーフィンをするのが日課になっていきました。
ほろ酔い気分になり、そして何を思ったか出会い系サイトに挑戦してみたんです。それからは毎日入り浸り。
とは言えただの暇潰しで逢うつもりなどなかったので、正直に年齢は当時の年齢を答えていました。

それに出会い系の人達は、最初こそ当たり障りの無い話をしているけど、徐々にエッチな話題に持っていく人が多かった。

でも、Tさんは違いました。

あちらも暇潰しで、年齢も同世代という事で、色んな話をメールでしました。
しばらくメールを続けているうちに、1度会ってみようという事になったんです。
お互いお酒が好きという事で、じゃちょっと飲みに行こうか!みたいな感じで。
私は疑う事を全く知らなかったんです。

その日に初めて逢ったTさんは、チョイ悪オヤジみたいでダンディなおじさんでホッとした。
一緒にお酒を飲んで話をしていたけど、ほろ酔いになったし、時間も遅くなったのでそろそろ帰ろうかと、時計をチラチラ見ていると、Tさんがポツリと、

「ホテルで飲み直しませんか?周りに飲む人間がいないので、久しぶりに飲み明かしたい」
と言って来ました。

明日は休みだったし、飲みたい!っていう飲酒欲があったので、ついて行く事にした。

男の人と2人で食事する事すら暫く無かったし、一緒にコンビニへ入ってお酒とおつまみを買ったりして、なんだか若者みたいだなーって感じがして嬉しかった。

ビジネスホテルに入って、さぁ飲み直そうと思ってビールに手をかけた時に、急にTさんが後ろから抱き付いてきた。

「ひゃっ、何す……るの?」
Tさんが唇で私の言葉を遮った。

「や…めてくださいっ!心の準備……が…」
息が苦しい。

「俺が女の本能を呼び覚ましてあげるよ」
とTさんは言ってブラウスを剥ぎ取ってきたんです。

「いやっ、やめて」
と抵抗するも、男性であるTさんの力には敵わない。
あっという間にパンティー1枚にされてしまいました。

Tさんは私の抵抗お構いなしに、乳首を摘んだり舌で転がしたりする。
私は異様な感覚に襲われました。
恥ずかしながら感じてしまっていたんです。

でもまだ引き返せる、でも数年ぶりにしてみたいとも思っていた。

「あっ、あっ」

Tさんに愛撫される度に、今まで出た事の無いような声が漏れる。

「嫌じゃないんだね、もっと淫乱になってごらん」

と顔から火が出るような台詞を吐く。

恥ずかしいのと気持ちいいので混乱しましたが、
やっぱり一歩踏み込めず、ふとした隙に荷物を持って部屋から逃げました。

ちょっと怖かったけど、非日常な時間だったなーとたまに思い出します。
こういう非日常的な事も刺激的だけど、やっぱり気持ちって大切ですよね!

里中みのり

里中みのり

35才 T156 84(C)-59-85

妄想が現実に・・・・・

2018年12月14日(金)

私が20代の時の経験をお話しします。
旅行に行った時の電車の中で事件は起きました。

本来は女友達4人で電車で旅行に行く予定だったんですが自分だけ仕事の関係で
皆とは2本遅れた電車で向かう事になったんです。
指定席で隣り合わせになった男性が結構カッコ良かったイケメン風だったのを思い出します。
でも普通に挨拶を交わして席に座り電車は発車しました。
私は窓側に座り廊下側に彼が座っていました。
お互い本を読みながら電車で揺られている内にウトウトとして寝てしまいました。
気づけば1時間が経過して頃にふと人気を感じて起きました。
そうすると彼が私の手を握りしめていました。
ハッと思い「やめてくだい!!」と自分は手を離しました。
彼からは謝ってくれたので自分もカッコ良かったのもあり言い過ぎたかな?と思いました。
でも席をずらしてもらって一人だけの席に移動しました。
もう安心したので眠りにつきました。
その眠りが最大の過ちだったんです・・・・・・・・
何か違和感を感じて起きてみると先ほどの彼が私の席の隣に座っていて
私のパ○ティの中に手を入れていたんですよ。
起きたと気づくと力づくで口を塞がれて「声出さないで」と耳元で囁かれました。
自分はパニックになって何が起きているか理解が出来ませんでした。
これが痴漢初体験でした。
痴漢に遭うなんて想像もした事がなかったので正直焦りました。
でもイジられているうちに自分の意思とは別に濡れてグチョグチョになってきました。
彼も興奮しているのか股間の部分は膨らみを帯びていました。
電車を途中で二人で降りる事になり駅のトイレに連れ込まれて犯されました。
自分もどこかでされるのを望んでいたいたのかと思うくらいに気持ちよく感じちゃいました。
AVの妄想に出てくるようシチュエーションに自分もビックリしました。
その後は電車賃を渡されて皆と合流して旅行を楽しみました。
勿論友達には秘密にしている出来事でした。
桃井なみ

桃井なみ

36才 T154 80(B)-58-82

送りオオカミのお話し

2019年12月9日(月)

こんにちは☆桃井なみといいます。
妄想日記を担当することになりました。
大分、前のお話しになりますが、よろしくお願いします。

高校1年の16才の時の話しです。
その頃、私は居酒屋でバイトをしていました。
ホールを担当していた私によくちょっかいというか冗談を言ってくる男の子がいました。
厨房担当の見習の料理人で、私より3つ年上の男の子です。
性格がとっても明るくて冗談を言い合ったする仲でしたが、
好きになるようなタイプではありませんでした。
当時、6才年上の彼氏もいたし…。

天気が悪く、店を早じまいするとき、彼は『家まで車で送る』と言ってきました。
その度に、店長に『送りオオカミ』になるからダメと止められていました。

しかし冬の吹雪の夜、店長の許可も出て、帰り車で送ってもらうことになりました。
これまで何度も店長から釘を刺されていたので、私も全く警戒していなかったのですが…

安心していた私がバカでした。
帰り道の途中、夜中のどこかの駐車場に車を停めた彼。
そして『ずっとイイと思ってたんだ…』と突然の告白。
無言でいる私に彼は顔を押さえキス♪
強引な彼の行動に私は諦めたというか、許してしまったというか。
だって年上のキスはとっても上手で情熱的なんだもの。。。

やがて彼の行動はエスカレート!
アソコをパンツの上から触られながら、いつの間にか少しずつ衣服を脱がされていきます。
露わにされた私の乳首を指や舌先で刺激してきたり、
首すじにキスしながらクリトリスをいじってきたり。。。
最初は『送りオオカミ』に注意しなきゃと思っていた私でしたが、
そんなことはすっかり忘れ、夢中で彼のカラダにしがみついていました。

彼の指が私のアソコに入ってきたころにはもうすっかり濡れていたと思います。
自然の流れで彼のアレをお口でご奉仕♪
口の中でどんどん大きくなっていくのを感じ、嬉しくなったのを覚えています。
やがて狭い車の中で硬くなったアレが私のアソコに入ってきました。
その頃には私の頭の中は真っ白。Hな声が車中に広がっていたと思います。

初めての浮気に、初めてのCar Sex♪
始めはそんな筈では…。と思ってたのに年上の人の優しくて上手な責めにハマっていった私。
興奮度はマックス!今でも忘れることのできないHです。

美原しの

美原しの

38才 T154 80(B)-59-82

え?メッチャ普通じゃん…その2

2019年3月15日(金)

前回からの続き

店長のエッチ…
そんなに気持ち良かったんだぁ
話しを聞きながら勝手に妄想して
一人でニヤけたりして

それから何ヶ月か経って…

店長含め仕事終わりにご飯食べに行った
で…その時に彼女と店長の距離がビミョーに
なってた!直接聞く事はしなかったけど
人伝いに聞いたら別れたらしい!

それから暫くは何にもない普通の日でしたが
店長と私のシフトが早上がりの日があって
一緒に帰ってご飯を食べに行き
もう一軒!みたいな感じになって
お酒飲んで二人でほろ酔いに…

終電も無くなったし
ホテルでも行く?みたいな流れに
キターーーーーーー!ワクワク(笑)
ちょっと躊躇するフリして
二人でホテルに♪

で…

いざシャワーを浴びてベッドへ
もう興奮&期待でヤバーい

ん?

…………??

何か全然フツウじゃないこれ?
結局そのまま満たされる事なく終了…

その後のみんなとの飲み会で
何かフツーに彼氏ヅラしてきたけど
みんなの前でサラッと拒否った(笑)。

だって…

カラダの相性って大事じゃない?
って思った若い時の美原でした♪

今ではそんな事ないですからね!
美原しの

美原しの

38才 T154 80(B)-59-82

え?メッチャ普通じゃん…

2019年3月8日(金)

美原です♪妄想日記初投稿です。
昔(20代前半)某100均SHOPで働いてた事があって
そこでの出来事なんですけど…

店長(男)はじめ他のスタッフさんも仲良くて
とても仕事のし易い店舗で私も大好きでした♪
仕事が終わるとみんなでご飯食べにいったりして…

程なくして店長がスタッフの女の子の一人と
付き合ってるという話を聞きました
私も好きだったのでちょっとショックで
しばらくテンション落ち気味でした…

その後付き合ってた彼女が店長と別れた
という報告を受けて、私と彼女と仲のいい友達で
女子会をしました!お酒も入って盛り上がり
いざエロトークになり友達が彼女に

(店長)とのエッチはどうだったの?
みたいな話になって…
彼女も彼女で『結構テクもあって良かった♪』
という申告にみんな《キャー》みたいな感じで
メッチャ盛り上がりその日は終わりました。

続く…