札幌すすきの風俗人妻イメクラ【クラーク夫人】若妻との妄想プレイ

札幌市中央区南5条西5丁目 楽園ビル4F
Tel.011-562-2499営業時間10時〜24

- 妄 想 日 記 -

夫人たちが妄想したHなシナリオを不定期にご紹介!!読んで楽しむも良し!実際にプレイしてみるも良し!!新たな発見がある!?…かもしれません!!

10代の若き苦い思い出・・・・・(^◇^;)
2018年12月16日(日)

これから話す高校生なりたての頃の思い出です。
まだ疑うことを知らない若い高校生の私はナンパされた男性と遊園地に行きました。
高校生の頃というか若い時って女性は年上の男性に憧れちゃうんですよね!!
私も当時はそんな軽い気持ちでナンパされた男性がカッコ良く見えてついていきました♪
今思うと不審者に見えるような男性だったのを思い出します(笑)
しかし男性は凄く優しくて話も楽しかったので悪い感じは一切ありませんでした。
遊園地で色々な乗り物などを楽しみ凄く盛り上がりました。
その流れで観覧車に乗る事になりました。
もちろん自分は普通に乗って終わるものだと思っていました!
でも乗って少し経ってから隣に座っていた私の肩を抱き寄せキスをされました。
あの頃はまだ○女でしたので男性に対する警戒心マックスでしたので焦りましたが
その日の一緒に過ごした時間が私の心を緩ませていました。
そこでキスをしながら私をキツく抱きしめられて心臓ドキドキ・・・・・・・
男性の手は私の手を掴み「触って・・・・」と言われ、言われるがままに
触ると大きくなってカチカチになっているのに驚いたことを覚えています。
少し触っていると次は「舐めてよ」と言われたけど、当時は勿論フ○ラも経験が無いので
嫌がっていると男性は今まで優しい態度から一変して私の頭を掴んで無理矢理フ○ラ
させようとしてきました。
力では男性に勝てる訳でも無く仕方なくフ○ラをさせられました。
しかも舐めていると何も言わず口の中に出されてビックリしちゃいました。
初めてのフ○ラが観覧車の中で無理矢理させられるという苦い思い出になりました・・・・笑
今思うと観覧車の中でのフ○ラって凄いなぁと思っちゃいます。

                                おしまい。

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妄想が現実に・・・・・
2018年12月14日(金)

私が20代の時の経験をお話しします。
旅行に行った時の電車の中で事件は起きました。

本来は女友達4人で電車で旅行に行く予定だったんですが自分だけ仕事の関係で
皆とは2本遅れた電車で向かう事になったんです。
指定席で隣り合わせになった男性が結構カッコ良かったイケメン風だったのを思い出します。
でも普通に挨拶を交わして席に座り電車は発車しました。
私は窓側に座り廊下側に彼が座っていました。
お互い本を読みながら電車で揺られている内にウトウトとして寝てしまいました。
気づけば1時間が経過して頃にふと人気を感じて起きました。
そうすると彼が私の手を握りしめていました。
ハッと思い「やめてくだい!!」と自分は手を離しました。
彼からは謝ってくれたので自分もカッコ良かったのもあり言い過ぎたかな?と思いました。
でも席をずらしてもらって一人だけの席に移動しました。
もう安心したので眠りにつきました。
その眠りが最大の過ちだったんです・・・・・・・・
何か違和感を感じて起きてみると先ほどの彼が私の席の隣に座っていて
私のパ○ティの中に手を入れていたんですよ。
起きたと気づくと力づくで口を塞がれて「声出さないで」と耳元で囁かれました。
自分はパニックになって何が起きているか理解が出来ませんでした。
これが痴漢初体験でした。
痴漢に遭うなんて想像もした事がなかったので正直焦りました。
でもイジられているうちに自分の意思とは別に濡れてグチョグチョになってきました。
彼も興奮しているのか股間の部分は膨らみを帯びていました。
電車を途中で二人で降りる事になり駅のトイレに連れ込まれて犯されました。
自分もどこかでされるのを望んでいたいたのかと思うくらいに気持ちよく感じちゃいました。
AVの妄想に出てくるようシチュエーションに自分もビックリしました。
その後は電車賃を渡されて皆と合流して旅行を楽しみました。
勿論友達には秘密にしている出来事でした。

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30代の時に年下学生に・・・・・・・・!!
2018年12月5日(水)

これから話すのは30代にあった出来事なんです。
30代の時に私は某カラオケ店でアルバイトをしていました。
その時に一緒にバイトをしていた年下の学生が居たんです。
今思うとイケメンな感じというよりかは真面目で誠実なタイプの男の子でした。
日頃から時間が合う事が多くてバイト中も他愛のないお話をしたりと仲良くしていました。
そんな日々が半年位頃に彼から告白されました。
その時は年齢も離れていたので相手は学生なので勿論断りました。
しかし彼との時間は気まずい雰囲気にもならなかったので何事もなく終わったと思っていました。
あの日の出来事が起こるまでは・・・・・・・
その日もいつもと変わらずにバイトをしていました。
いつもと変わらず彼が「トイレ掃除にいってきます」とトイレに向かいました。
少し時間が経った頃に彼が戻ってきて「トイレ掃除手伝ってください」と言われ
私は何も疑う事なくついていきました。
そして一緒に掃除をしている時に後ろから抱きつかれ強引にキスをされました。
私は彼から逃げようとしても彼の力に抑えられて身動きが取れずにキスをされ続けました。
しかし誠実だと思っていた彼の男らしい一面に自分の意思とは別に体が火照ってきて
濡れてしまっている状況に頭が真っ白になってしまいました。
その内に「ここで入れたい」と言われましたが、私は「こんな事はダメ・・・・」と
言おうとした時に彼の手が濡れた所にを触ってきて「ダメって言っても濡れてるよ」と
言いつつイジられて私も感じてしまい全身の力が入らなくて彼の体に掴まっているのが精一杯。
頭ではダメと分かっていても体が火照り「入れて・・・」言っている自分がいました。
彼のは若くて力強くて後ろから疲れる度に気持ちよくてバイト時間中なのも忘れるくらい
お互いを求めあっていました・・・・・・
終わってからトイレから戻ると周りは何も言いませんでしたが何か感づいているような気がして
誰とも目を合わせる事が出来ませんでした。
結局バイトもその日以来出勤せずに彼とも連絡を取る事なくバイトを辞めました。
あの日のことは一生忘れる事が出来ない思い出です。

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パンツを脱がされて…
2018年1月11日(木)

こんにちは☆春乃ゆめです。
今回は私が【妄想日記】を書かせて頂きます。
これは私の実際に体験した話しです。
ゆめと会ったことのある方もそうでない方も、一度ご覧下さい。

私がまだ20才の頃の出来事です。
その当時私は北海道を離れ東京で暮らしていましたが、お正月帰省のためこっちの実家に戻っていました
帰省自体は家族とのんびりしたり、友達と遊んだりと平凡に過ごしていましたが…。

東京に戻る前日。私は東京で付き合っていた彼氏に電話をしました。
空港まで車で迎えに来て欲しいという連絡のつもりでした。
すると彼氏は迎えに来てくれる代わりに、『北海道からパンツ履かないで戻ってきてよ♪』と一言。
突然の告白にビックリしましたが、彼氏のお願いにはついつい言う事を聞いてしまう私。
ノーパンで東京まで戻ることを約束しました。

当日、パンティをつけずに肌色のストッキングを直接履いて、もちろんスカートはミニで。
お父さんが千歳空港まで車で送ってくれましたが、ばれたりしないかドキドキ。
飛行機の中では知らない人ばかりなのに、誰かに見られていないかドキドキ。
後で考えると、この段階でアソコは濡れていたようです。。。

羽田空港に着くと彼氏が車で迎えに来てくれていました。
会った瞬間『パンツ履いてないの?』と彼。
人目を盗んでスカートをまくり上げ、履いていないことを証明する私。
恥ずかしがる私を見て、彼は満足そうな表情を浮かべました。

車に乗り込むと、車のエンジンをかけ、家に向かうかと思いきや…
彼は私のスカートを再びまくり上げて、ストッキング越しに私のアソコを覗きこんできました。
さらに彼の指先がストキングの上からクリトリスを刺激してきます。
思わず私は彼にしがみつき、快感の声を上げてしまいました。
ストッキングの上から責められているにも関わらず、私のあそこからはエッチな液がどんどんと溢れてきていました。

彼の攻撃は益々エスカレートしていきます。
車のシートを倒されキス。さらに彼の舌先が私の乳首を転がしてきます。
と同時にストッキングを破かれ、指先で直接私のアソコをいじってきます。
空港の駐車場の真ん中。誰か人に見られるかもしれない緊張感。今まで経験したことのない状況に私の興奮はマックスに達していきました。
今度は私の方から彼のアレを取り出し、口でしてあげたり…。
やがて大きく硬くなったアレが私の中に入ってきて…。
たぶん車から外に聞こえてしまうような声を上げながら感じていたような気がします。

実家からずっとソワソワした状況で移動してきた上に、人に見られたらどうしようというドキドキした感情。
そして初めての車の中でのH。
いつもより興奮度も快感度も強く、大胆なHをしちゃいました。

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送りオオカミのお話し
2017年12月9日(土)

こんにちは☆桃井なみといいます。
妄想日記を担当することになりました。
大分、前のお話しになりますが、よろしくお願いします。

高校1年の16才の時の話しです。
その頃、私は居酒屋でバイトをしていました。
ホールを担当していた私によくちょっかいというか冗談を言ってくる男の子がいました。
厨房担当の見習の料理人で、私より3つ年上の男の子です。
性格がとっても明るくて冗談を言い合ったする仲でしたが、
好きになるようなタイプではありませんでした。
当時、6才年上の彼氏もいたし…。

天気が悪く、店を早じまいするとき、彼は『家まで車で送る』と言ってきました。
その度に、店長に『送りオオカミ』になるからダメと止められていました。

しかし冬の吹雪の夜、店長の許可も出て、帰り車で送ってもらうことになりました。
これまで何度も店長から釘を刺されていたので、私も全く警戒していなかったのですが…

安心していた私がバカでした。
帰り道の途中、夜中のどこかの駐車場に車を停めた彼。
そして『ずっとイイと思ってたんだ…』と突然の告白。
無言でいる私に彼は顔を押さえキス♪
強引な彼の行動に私は諦めたというか、許してしまったというか。
だって年上のキスはとっても上手で情熱的なんだもの。。。

やがて彼の行動はエスカレート!
アソコをパンツの上から触られながら、いつの間にか少しずつ衣服を脱がされていきます。
露わにされた私の乳首を指や舌先で刺激してきたり、
首すじにキスしながらクリトリスをいじってきたり。。。
最初は『送りオオカミ』に注意しなきゃと思っていた私でしたが、
そんなことはすっかり忘れ、夢中で彼のカラダにしがみついていました。

彼の指が私のアソコに入ってきたころにはもうすっかり濡れていたと思います。
自然の流れで彼のアレをお口でご奉仕♪
口の中でどんどん大きくなっていくのを感じ、嬉しくなったのを覚えています。
やがて狭い車の中で硬くなったアレが私のアソコに入ってきました。
その頃には私の頭の中は真っ白。Hな声が車中に広がっていたと思います。

初めての浮気に、初めてのCar Sex♪
始めはそんな筈では…。と思ってたのに年上の人の優しくて上手な責めにハマっていった私。
興奮度はマックス!今でも忘れることのできないHです。

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子供の目の前で…
2017年12月9日(土)

星野みらいです。
今回はバツイチの私が妄想日記を書きます。
リアルなお話しで恥ずかしいですが読んで下さい。

私がまだ結婚生活をしていた頃のお話しになります。
5年くらい前でしょうか…。日曜日のお昼に家でお昼ご飯を準備していた時です。
娘はテレビに夢中。旦那(当時)は部屋で寝ているはずでした…。

キッチンに立って料理を急いでいたところ、突然、背後から旦那が抱きついてくるのです。
彼の大きな手がスカートをまくり上げて私のお尻を撫でまわし、やがて服越しから胸を強く揉んできました。
服の上からでも彼の手は私の乳首を刺激し、まだお昼であることも忘れてビクビクと反応してしまいました。

そんな私の様子を見た旦那はわざわざ布団をリビングまで持って来て、
私はその中で裸にされ、さっきまでの続きをしました。
舌で乳首やクリトリスを刺激され、コレまで以上に気持ち良くさせられました。
お返しにと私も旦那の元気になったアレを舐めたりしました。

そんな中、時折、布団をめくり覗こうとする姿が…。
当時5才の娘でした。
裸で抱き合ってる2人の姿を見て不思議に思ったのか、それとも何かを察したのか。。。
何度も布団をめくろうとするのを必死に押さえながら、旦那は私の中に入れてきました。
昼間、娘の目の前という、いつもと違うシチュエーションでするH。
いうも以上に濡れている私。旦那もこれ見よがしに激しく突いてきます。
スケベな声を必死に押さえ、時には旦那に口をふさがれたりしながら交わり続けました。

『お父さんとお母さん裸で何してるの?』と娘の声。
ドキッとしながらも適当にごましながらHを続けていました。
そして何度も何度もイッてしまったことを覚えています。
”やってはいけない”というシチュエーションに燃えて凄く感じてしまいました。
2度とない状況ではありましたが、あんな快感をまた受けてみたいです。

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上司との拘束プレイ♪
2017年11月19日(日)

こんにちは。北川まりなです。
今回はまりなの妄想日記です。以前にあった私のエッチな体験を書きますね♪

お昼のお仕事での出来事です。私が34か35才くらいの時でした。
その日は真夏の土曜日で会社のみんなで職場の近くの公園でバーベキューを楽しんでいました。
美味しいお肉や海鮮を食べながら、当然お酒も入り盛り上がってました。
私も大のお酒好き☆酔いも進みはしゃいでいました。

楽しい時間も終わり解散となりましたが、私は少しやり残しの仕事を片付けるため職場に戻りました。
他にも何人か私と同じように残業に戻っている人がいましたが…。
少しずつみんな帰っていき、最後に残ったのは私と私の普段お世話になっていた直属の上司だけ。
彼は残業が残っているというより、私の残業が終わるのを待っているような…。

彼は私が入社の時から面倒をよく見てくれて、優しく、私の仕事をサポートしてくれる人でした。
たまに食事などにも連れていってくれましたが、お互い酔った勢いでキスをしたり、胸を触られたりするような関係まで進んでいました。

この日もオフィスで2人きりになると、彼は私をうしろから抱きしめキス。
舌を絡めながら何度も何度も求め合います。私の服を乱しながら、彼の大きな手は胸やアソコを愛撫してきます。
やがて彼は私の腕を引き、職場の休憩室に導いていきました。
狭く薄暗いベッドの付いたお部屋で、彼は私の服を剥ぎ、ブラを取り、パンティを脱がせ…。
まる裸にされた私。
すると彼『ちょっとだけ待ってて…』と言ってその場を一瞬出ていきました。

裸のまま一人で待たされ後、数分してから彼が戻ってきました。
戻って来た彼を見てビックリ!彼の手には目隠しと手錠が…!
彼は私を引き寄せると、目隠しをし、私の手に手錠をかけ始めました。
彼にこんな趣味があるなんてと驚きながら、何も見えない状態でドキドキが止まらなかったを覚えています。
むしろ自然とアソコが濡れてきたりして。。。

彼に導かれるようにベッドに横たわり、目隠しで何も見えない中、彼の指や舌が私のカラダを責めてきます。
首筋から足先まで、優しく時には激しくキスされ、私のアソコが自然と濡れてきたことを覚えています。
次は何をされるんだろうというドキドキ感と、私の期待を上手く裏切る彼の責め方で私の興奮も最高潮に達しました。
やがて彼はパンツを脱いで大きく硬くなったアレを私の顔に近づけてきました。
私は出来るだけ口を一杯に開けて彼のアレを咥えました。私も昼のお酒で少し酔っていたので、夢中で舐めていた気がします。初めて舐める彼のアレが私の口の中でどんどん硬くなっていくのを感じ、私のアソコも更に濡れていきました。
間もなく彼の白い熱い液体が私の口の中に放出されました。
その後も誰もいないオフィスの休憩室で2人の秘め事は続きました。
拘束された状態でのエッチなんて…と思ってましたが、なんとなくそれからクセになっちゃいました。


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